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itokanasikimonotachi

Thoughts on a gloomy rainy day

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いつまで降り続くのか。
窓硝子を叩く雨音と遠雷。ふと思いついたことがあり、カメラを用意した。

(続き)

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頭に浮かんだ映像を再現するつもりだった。
有り合わせのものでは、こんな感じ_というよりは、どうしてこうなってしまうのか_というのが正直な感想。心根の醜さが出るらしい。
それでも、予想外ながら、心惹かれる画像も現れる。どれがそれで、どれが厭なのかは記さない。私の感じ方が絶対だとは思わないし、今の感じ方も、また変わるだろう。
画面の明るさ暗さではない。何かを照らすような美しさを考えている。
雷鳴を聞いたのだから、そろそろ梅雨明けが近いはず。
酷暑の夏は望まないが、今日は無性に、青い空が懐かしかった。

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